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手術した方がいいヘルニア×そうじゃないヘルニア

2017.09.28

こんにちは、落合です。

今日は「ヘルニア」と診断されたものの手術はしたくない。

でも、このまま歩けなくなったり、足のしびれを抱えながら生きるのも困る。

と思っている方へメッセージを送ります。

 

 

 

◯ヘルニアとはどういう状態か◯

 

「骨の間の椎間板というクッションが神経方向に逸脱する」

簡単に言えばこうです。

しかし、実はヘルニアには隠された事実があるのです。

 

 

 

 

◯ヘルニアだからと言って症状がない!?◯

 

実はヘルニアとは逸脱している状態のことを言い、神経に影響が出ているかはまた別の話なのです。

出てはいるが実はぶつかっていないこともよくあり、時間の経過とともに白血球が食べてくれるのです。

 

 

 

 

◯完全にアウトなのは…◯

 

排泄機能に問題が出たり、激甚な痛みが続いてしまう場合

これはかなり重篤なので、手術を早くした方がいいと考えます。

排泄機能に問題が出ると体は酸性に向かい、「死」に近づきます。

 

 

 

◯しびれがあって力が入りづらい、歩行が怖い◯

 

こういった方はまだ手術以外でも回復が見込めます。

夜しびれがあって横になっていても痛い

こういった方もそうですが、かなり伸び代があります。

しかしながら、状態によっては手術が必要と考えます。

 

 

 

 

◯残念ながら手術後も…◯

 

残念ながら手術後の腰痛や症状の消失は確実とは言えません。

なぜなら、そもそもそうなってしまった原因がわかっていないからです。

それがわからなくてやる場合は、対症療法だということをしっかり理解してやっていく必要があります。

 

 

 

 

◯もし、あなたが手術宣告を受けたら◯

 

お話だけでも聞かせてください。私があなたにあった選択肢の相談をさせていただきます。

ヘルニアの手術宣告を受けてよしやりたい!!という人はほとんどいません。

躊躇しています。

結局お医者様のいうことだからと手術を受けます。

手術の傷が残ります。

それでも症状は寛解していない。

そんな方を多く見てきています。

今あなたが手術適用なのか、そうではなく、僕の背術を受けて少しでも変化するのであれば、

希望を持ってあなたの現状のヘルニアを直すお手伝いをさせてください。

試しに僕を使ってください。

全力であなたの為になることをお伝えさせていただきます。

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