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膝に水がたまるの意味と誰でもできる簡単な対処法

2017.12.02

膝の痛いの飛んでゆけ!

どうも、こんにちは落合です。

 

今日も膝の痛みについてお悩みの方へ

歩けなくなるなんてことがないようにお役立ち情報をお伝えします。

 

今、あなたは膝が痛いですよね?

だから見てると思うのです。

 

腫れていますか?

膝小僧がしっかり見えていますか?

水が溜まって膝全体に痛みが出ていませんか?

 

見えていないのであれば炎症がなんども起こっています。

 

では炎症が起きると腫れる、このメカニズムを最初にお伝えさせていただきます。

 

膝に炎症が起きるって??

 

膝の関節は、ももの骨とスネの骨、お皿の骨の3つでできています。

 

その3つの関係性が悪くなっていると、間違った膝の動かし方が引きおこり、

骨同士や、靭帯、筋肉がぶつかったり、ねじられたり、擦れたりします。

 

それによって怖くいうと血が出るのです。

 

たとえ話ですが、炎症は火事です。

「炎」という字がつくとおりです。

 

炎を消すために必要なものはなんですか??

 

油ですか??

 

ですよね?

 

なので炎症した部分を水で冷やすというようなことが膝に起きるのです。

 

水が溜まった時あなたは今どう対処していますか??

 

お医者さんに注射で抜いてもらう?

湿布を貼る??

お風呂に入る??

 

自分なりに色々やっていると思います。

 

対処法としては・・

痛くなり始めであれば、

アイシングをしてあげてください。

一度沈静化させてあげて回復力をあげます。

車でいうアイドリングストップです。無駄なエネルギーを使わず直すことに使わせます。

 

痛くなってしばらく立つのであれば、アイシングをした後にお風呂に入るようにするのも

いいです。血管が収縮した後に暖かくなると血管が開きます。

これを「リバウンド」と言います。

余計なものを流して排出する効果があります。

 

 

対処法は色々ありますが、このようなことをやっていても間違っていることがあります。

残念ですが。

 

それは、

「自分一人で頑張ろうとしていること」

 

なぜかというと膝の痛みの原因は動き方に問題があるからです。

それを度外視して、膝ばかり見ていては到底治らないのです。

 

あなたは今一人で悩んでいませんか??

 

当院では、整形外科で治らなかった方や10年も痛みに悩まされた方が頑張ってよくなって

今では楽しい日々をすごしています。

 

次はあなたの番ですよ。

 

二人三脚で進んでいきましょう!

引きずってでも良くしますよw

 

 

本気で膝痛を治したいあなたへ