新着情報

新着情報

【悲報】膝痛の名医の限界

2018.01.04

膝の痛いの飛んで行け!

こんにちは落合です。

今日も整形外科にいっても変わらなくて困っているあなたへ向けて有益な情報を

お送りします。

 

 

皆様あけましておめでとうございます。

 

 

今年も精進し、諦めている症状を一緒によくして

 

 

あなたの本当にやりたいことを実現していきますので

 

 

よろしくお願い申し上げます。

 

 

2017年の最後に見させていただいた患者さん、

 

 

膝の半月板がなく、変形性になるのを待たなければいけない状態。

 

 

膝の専門医に3件も行って、

 

 

「なるべく運動しないでください」

 

 

残念で仕方がないです。

 

 

そのかたの生きがいは運動です。

 

 

その話を聞いた時、なんとかしてあげたいという気持ちが強くなりました。

生きがいをやめろと言って、しかも変化がないなんて残念で仕方ないです。

手術だって傷が残ります。変形性になればお医者様はみんな勧めます。

なぜならそう教科書に書いてあるからです。

他の選択肢がないのです。

 

 

 

その患者さんは、

歩く、踊る、ひねる、そんな時に膝が痛むようで、

 

 

初回の検査を入念にさせて頂きました。

 

 

すると、股関節がねじれているのです。

 

 

股関節のねじれは、膝小僧を見てチェックします。

 

 

あなたの膝小僧は真正面に向いていますか??

 

 

もし、向いてないのであれば、

変形性の関節症、もしくは、膝が痛みやすい状態にあります。

 

 

膝の周りの関節、股関節や足首の関節がまず正常に動きやすい状態なのか。

 

 

これを検査しないで、再発しない体になることはできません。

 

 

もしあなたが今、膝のことばかり治療して

他の部分から関係なんて本当にあるの??

 

 

と、疑問に思うのであれば、まだまだ2018年は伸び代があります。

 

 

このまま、

痛いなー、けど我慢できるから・・・

 

 

 

と、また何ヶ月も長引かせて行くのか、

 

今動き出して、4月のお花見の時にしっかり座れるようになるのか。

 

決めるのはあなたです!!

 

根本から膝痛を治したい方だけここをクリック!!